「月刊みんなねっと」2021年11月号に湘南ゼミナールオーシャンが掲載される

当社は社員のワークエンゲージメントを高めるために「アクションダイアログ」と「ありがとうチャット」を導入しています。

その取り組みに関して月刊誌「みんなねっと」の記者の方がZOOMを通じて取材に来られました。

月刊「みんなねっと」は、精神障がいのある本人や家族の方向けの機関誌です。

取材の様子

当日は記者の方にもアクションダイアログに参加していただきしました。当日のダイアログのテーマはジョブ・クラフティング。

ジョブ・クラフティングとは、仕事に対する自分にとっての意義を再定義することで、仕事をやりがいあるものととらえることです。

実践として各クルーが現在自分の行っている仕事に新しい名前をつけてみました。

(あがった例:名刺印刷をしています→私の仕事は『人と人とのつながりをサポートし、その先の笑顔を創る仕事』です。)

月刊みんなねっととは

精神障がいのある本人や家族に向けてつくっている機関誌。精神医療・保健・福祉に関する最新の情報から、家族会の活動や体験談、読者の声など、さまざまな内容を毎月掲載している。(「月刊みんなねっと」2021年11月号に関しては、こちらをご参照ください。)

発行:公益社団法人 全国精神保健福祉会連合会

この記事をシェアする