2021年版 アジア地域における「働きがいのある会社」初エントリーでベストカンパニーに選ばれました

株式会社湘南ゼミナールオーシャン(本社:横浜市西区、代表取締役:増栄達憲)は、Great Place to Work®が実施する、2021年版 アジア地域における「働きがいのある会社」ランキングの中小規模部門に初エントリーし、ベストカンパニーに選出されました。

湘南ゼミナールオーシャンの取り組み

心理的安全性と幸福度を高める「アクション・ダイアローグ」

主観的幸福度を高めるアクションの書かれたカレンダーを参考に「当たり前に感謝」「新しく学びたいこと」など、その日のテーマをグループでシェア。その後、全体で気づきを共有、大切にしたい価値を再確認します。毎日15分、自己認識と他者理解を深め、つながりを実感。関係性を起点とし、思考、行動、成果のサイクルにつなぎます。働く人の8割が精神・発達障害者だからこそ、誰もがイキイキ働ける仕組みづくりにこだわります。

Great Place to Work®とは

Great Place to Work®は、世界60カ国以上で従業員意識調査を行い、調査結果をもとに毎年「働きがいのある会社」ランキングを発表している機関です。エントリー企業に世界共通の基準のアンケートを実施し、一定水準を超えた企業の中から内から上位企業を「働きがいのある会社」ランキングとして発表しています。

ランクインされることは「一流企業の証」とされ、調査には毎年約60ヵ国で7,000社、500万人を超える従業員が参加しており、世界最大規模の従業員意識調査となっています。
(公式サイト: http://hatarakigai.info/

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